|

詩は高橋信次さんの詠まれたものです。私達はこの詩が大好きです。
私達は、この詩のように「愛」と「慈悲」の心で、人に接するよう心掛けています。
1)どこへ行っても治らない人に光を
「検査をすると異常なしと言われるのにつらくて仕方がない」
「年齢のせいだからしょうがない」
など、なかば諦め、暗い気持ちですごしている人の心の、一条の光となるべく
最善を尽くします。
2)最も安全で完璧な治療を目指して
患者さんを第一に考え、思いやりを持ち、安全な心をこめた治療を行います。
また、表面的な身体の痛みを取り除くだけではなく、心のそこから元気になれる
ように、心と身体と家計に優しい治療をします。
3)自己研鑽に励む
私たちは、治療技術はもちろんのこと、人としての目的と使命を全うすべく、
日々自己の研鑽を続けていきます。

私達は、日々この想いで、治療に携わっています。
|